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学校・学年だより

2020年6月5日(金曜日)

今渡北小学校でも分散登校が始まり1日(今渡地区)、2日(川合地区)で始業式を行いました。

また6月2日では入学式をそれぞれ行いました。それぞれの式で子どもたちに対してこのような話をしました。


6月1日 2日 始業式の話

 おはようございます。そして、進級おめでとうございます。みなさんは4月の1日より今の学年に進級していました。ところが新型コロナウイルス感染予防や国の緊急事態宣言などがあり、進級をしたことを伝えるのが今日になってしまいました。
この休業中は、教科書が配布され、家庭での学習も新しい担任の先生が一軒一軒とどけてくださったり、先日は登校日も実施されました。最初の頃は長い休みを嬉しく思っていた人も多かったかもしれませんが、徐々に、時間をうまく使えない時や、思ったように学習が進まず、自由と思っていた時間は実は大きな責任と、正確な判断力、そして計画性が求められていることも分かったと思います。
今までは当たり前だと思っていた家族のコミュニケーションについても、「感謝の気持ち」が持てたのではないでしょうか。
既に担任の先生から話は聞いていると思いますが、6月2日より6月12日まで、地区別分散登校で感染防止と通常授業に向けたトレーニングをします。みなさんも知っているように、新型コロナウイルスによる感染は終わったのではありません。私たちの見えない知らないどこかで潜んでいるのです。実際に日本で感染された方は、16000人を超え、お亡くなりになった方も800人を超えています。亡くなわれた方々のご冥福をお祈りします。
今後、大きな広がりを防止するために、「新しい学校生活様式」に取り組み、みなさんの大切な命を守る方法として進めていきます。
今日は、令和2年度のスタートの日ですから、今年の今渡北小学校についてお話をします。
全校児童974名。かがやき学級6学級、普通学級28学級、通級指導教室1学級の、計37学級でスタートしています。
新しく今北の仲間になられた先生方も含め先生方の数は70名です。明日入学式を迎える本年度の新入生は150名です。岐阜県には370の小学校、186の中学校。合計556の学校があります。その小中学校において最も児童数の多い、「県下ナンバー1」の学校となっています。これらの「大家族」の良さを最大限に活用し、全校で「大きな学校にしかできない事」「大きな学校だからできる事」を作り上げ、児童・保護者、地域の方々、そして教職員が一丸となり「笑顔の学校」づくりに取り組んでいきます。
そのために、今渡北小学校の先生方は4つの約束をします。
一つ目、どの先生も、意味やねうちのあることに頑張る児童を応援します。
二つ目、頑張っている仲間の邪魔をしたり足を引っ張る児童には、先生たちは厳しく指導します。いじめや差別・暴力は絶対に許しません。
三つ目、困ったことや悩みがあれば、どの先生でもいいので、一番相談しやすい先生に相談してください。
四つ目は、相談を受けたら、すぐに問題解決に取り掛かる事を約束します。

 今後登校する日は6月3日と4日です。時間に余裕をもって安全に登校し、臨時休校になった時の前の学校の状態に戻せるよう工夫や練習をしてください。
6月15日からは今までの今渡北小学校に戻る予定です。今渡地区・川合地区のお友達と再会を喜び合い、それぞれ目標に向かって頑張りましょう。しかし、ゲリラ豪雨などの異常気象が今年もあるかもしれません。
でも校長先生はあまり心配していません。その理由は、

苦しいことがあればあるほど元気になれるのが今北の子です。
辛いことがあればあるほど、明るくなれるのが今北の子です。
少しくらい悲しいことがあっても笑顔になるのが今北の子です。一緒に頑張りましょう。

なかよし・国際教室のみなさんには、大変窮屈な思いをさせる2週間となりますが、何とか協力をしてください。これで始業式の校長先生の話を終わります。最後まで丁寧に聞いてくれてありがとうございました。

 

 

式 辞

 初夏のさわやかな風が、木々の緑とたわむれる頃となりました。本日ここに、保護者のみなさまのご理解を得て、令和二年度可児市立今渡北小学校の入学式を挙行できますことは、大きな喜びでもあります。
新入生の皆さん、入学おめでとうございます。堂々とした歩き方、お話しの聞き方、背筋を伸ばした座り方、とてもすばらしいです。
私は大野校長先生です。よろしくお願いします。
皆さんは、今日からこの今渡北小学校の一年生です。みなさんの入学をみんなが待っていました。
先生方はもちろん、やさしいお兄さんやお姉さん、そして、グランドのブランコやジャングルジムやドッチボールも「早く一緒に遊ぼうよ」と待っていたんですよ。
明日から、お友達と仲良く、勉強も、運動も、遊びも頑張りましょう。
それでは、ここで、私からみなさんに「三つのお願い」をします。
一つ目は、「弱いものをいじめない子」になってください。
いじめは絶対にだめです。また、誰とでもなかよくやっていける子になってほしいのです。
二つ目は、「負けない子」になってください。
面倒くさいことや苦しいことにも頑張れる子、やらなければならないことをやりきる子になってほしいのです。
三つ目は「ありがとうやごめんなさいが言える子」になってください。
何かをしてもらったときに「ありがとう」と、よくないことをしたときに「ごめんなさい」が心からいえる子になってほしのです。
そんな一年生になれるように一緒にがんばりましょう。
最後になりましたが、保護者の皆様、お子様のご入学、誠におめでとうございます。この入学式という儀式は、子どもたちが成長していく過程で、またご家族にとっても、最も、祝福されるべき式だと思っています。
みなさまにお祝いの言葉をお伝えできる日を心待ちにしておりました。桜のイメージの入学式が、まさか、「衣替え」の季節となったことは、悔しくて残念でなりません。
しかし、岐阜県下最大規模のナンバーワンの学校において、泣き言や、言い訳は許されないと思っています。例え半歩であっても九百七十五名の児童・保護者のみなさまと学校が一丸となり、「笑顔の学校」づくりに向けて取り組んでまいります。
新入生一人一人の、真の幸せのため、可児市の未来を担う人間となるために、私ども職員一同は、全力を尽くして指導や支援にあたる所存でございます。どうぞ、安心しておあずけください。
あらためて新入生の皆さんを心から歓迎し、お祝いの言葉といたします。

        令和二年六月二日         
          今渡北小学校 校長  大野吉久


2020年5月29日(金曜日)

「コーチになってください。」

いよいよ、学校「再開」の日がやってきます。この子どもたちとの「再会」の日をどれだけ待っていた事でしょう。3月2日の午後から、今日を迎えるまで色々な方々に助けていただきました。令和2年度のPTA活動についても、吉田会長様には、「焦らず、慌てず、確実に…」とのコンセプトで進めていただいています。
また、「臨時登校日」には“見守り隊”の方々にもお世話になりました。子どもたちの家庭学習については、保護者の方が「臨時の先生」としてご活躍いただいたことにお礼を申し上げます。こうして総合的に考えると、クラスターが出た町ではありますが市民のみなさんが“理解と協力、そして我慢”をしていただいた結果ではないでしょうか。「オール岐阜」の精神は、全ての方々に浸透しました。
しかし、学校を再開させていただきますが、決して「出口」ではありません。この目に見えないコロナウイルスは、必ず“潜んで”いるからです。何かを緩めれば形を変え人に襲ってくるとも限りません。前より強力になるのかもしれません。
そんな心配もあり、今渡北小学校では「新しい学校生活様式」を作成し徹底していきます。各家庭への配布や各教室に掲示します。ご協力よろしくお願いします。
本日の職員打ち合わせでは各先生方に、4月1日から今日までの「再開」に向けた準備のお礼を伝えました。加えて6月1日からは、ティチャーだけではなく「コーチ」に徹してくださいとのお願いもしました。色々な不安を背負って登校する子どもたちが、前の生活に戻るための工夫や戻ろうとするための意識を認めてあげてくださいとも加えました。
例え、失敗しても「挑戦」したことが認められるのが今渡北小学校の良いところなのです。


2020年5月22日(金曜日)

「動き始めたPTA」

新聞などの報道では、「桜で始まる入学式」なのか、はたまた「コスモスで始まる入学式」なのかが話題となっています。桜で始まった学校生活の経験しかない私は、思考の基準がなく想像することさえ困難な状況です。そんな中、思い出されるのは、松任谷由実さんの「春よ、来い」と、山口百恵さんの「秋桜」です。日本人が大切にしてきた人と人の関わり合いの中で、受け継いでいかなければならないと思います。特に「…瞼閉じればそこに、愛をくれし君の懐かしき声がする…」や「何気ない陽だまりに揺れている。この頃涙脆くなった母が庭先でひとつ咳をする。」等、胸がジーンと熱くなります。日本ならではの春夏秋冬を見事に表現された作品ではないでしょうか?児童玄関前の花壇には綺麗な苗が先生方の手によって植えられました。6月からの登校の際には、その花たちも「待っていたよ。」「よろしくね」と子どもたちに微笑みかけてくれると思います。
今週は、家庭学習の提出や新しい課題の受け取りにご来校いただきありがとうございました。何か不備がありましたらご連絡ください。
昨晩は、本年度第1回目となるPTA本部役員会が招集されました。吉田会長様を中心に、子どもたちの安心安全やPTA活動の充実に向けて確認がされました。今後会員のみなさまにもご理解ご協力を頂かなければなりません。よろしくお願いします。


2020年5月21日(木曜日)

学校の臨時休業について、ご理解とご協力をいただきありがとうございます。

6月1日よりようやく学校の再開の運びとなりました。本校においては国や県のガイドラインに沿って段階的に再開してまいりたいと考えています。

詳細をpdfでホームページに載せますのでご覧下さい(同じ文章を5月26日の登校日にも配付させていただきます。)

事前登校について (pdf)(20日配付)

学校再開について  (pdf)

Sobre a reabertura escolar  (pdf)

Impormasyon Tungkol sa Pagsisimula ng Klase  (pdf)

スライド1.PNG

スライド2.PNG


2020年5月15日(金曜日)

6月1日からの予定について

学校再開についてご心配を頂いております。現在、可児市教育委員会からの学校再開に向けて指示を待っている状況です。詳細が分かり次第ホームページやメールで案内させて頂きます。


2020年5月15日(金曜日)

「薄れる記憶力」

昨日、国の宣言が解除されました。これを受けて本日、岐阜県の対策本部会議が開かれ、夕方には可児市としての方針が打ち出され記者発表がされる見通しです。少し先が見えた事態に対し、学校の再開と子どもたちとの再会に胸を躍らせています。しかし、全てが「終息」したわけではありません。信号機でいえば限りなく“赤”に近い黄色であると自覚し、学校生活における「3つの密」はもちろん、登下校における安心安全、子どもたちが喜んで通える学校づくりに取り組みたいと考えています。
5月に入ってから毎日やっていることがあります。それは子供たちの顔と名前を一致させることです。昨年度のクラス写真を持ち出し、本年度の新しい学級名簿を見ながら、「あっ、この子は元気に挨拶をする子だった」「この子は、一生懸命に掃除をしていたなぁ」等、新6年生から順番に顔と名前を思い出しています。新1年生の子たちは写真がありませんので、できていませんが「今北太郎さんは、〇年3組だったなぁ」と不安定な記憶ではありますが、たどり着けるようになりました。私も教員の端くれですから、児童の顔と名前を覚えることは得意技の一つでした。しかし、いざやり始めてみると820人の子供たち全てを一致させる事は至難の技でした。前日に覚えたはずの顔と名前は、次の日には3割が思い出せませんでした。何度か繰り返すうちに徐々に力となってきましたが、私はカタカナの名前に弱さがあることもわかり、新しい課題として取り組んでいます。
子どもたちとの再会後は、「おはようございます。」だけでなく、「〇〇さん。おはようございます。」と言える関係にしたいと思います。子どもたちは担任の先生に名前を呼んでもらい、“返事”をすることが大好きだという統計も出ています。
あと2週間。頑張りたいと思います。



2020年5月8日(金曜日)

可児市青少年育成市民会議より『心あたたか 応援メッセージ』大募集の案内をいただきました。

みんなの命を守るために働いている方々、みんなの生活を守るために働いている方々に感謝のメッセージを送ってみませんか。

みなさんの心あたたまる応援メッセージが働くみなさんを勇気づけてくれます。

(可児市ホームページ・フェイスブック・FMららで紹介してくれるそうです)

『心あたたか 応援メッセージ』募集について (可児市HP)

募集チラシ (pdf)


2020年5月8日(金曜日)

「スタートライン」

ゴールデンウィーク中に突如、「出口戦略」という言葉が現れました。子どもたちにとって“出口”とは、安心して安全に仲間と学んだり遊ぶ日を迎えることだと思っています。
しかし、3月2日の午後から学校は止まったままです。一年生の各教室には「にゅうがくおめでとう!」のきれいな飾りがされ、記念写真撮影用の立て看板(5枚)も自分たちの出番を待っています。
昨日も校長会では、6月1日の再開に向けた念入りな確認がされました。「3つの密」を回避する方法、登下校の手段・給食再開・キッズとの関係、安心安全にむけて等です。
先週には、6月1日再開に向けた「今北プラン」を、市会議員の先生方、各連合自治会長様、校医の先生方、学校評議員の方々、子ども会の会長様、PTA本部役人の方に郵送させていただき、ご意見やご感想をいただく計画をしました。木曜日には1本の電話、一件のライン、3通の封筒でのご意見を頂きました。再開に向け大変貴重なご意見でした。是非、反映させていきたいと思っています。
個人的に一番嬉しかった事は、このスピードでした。外出自粛とはいえ、それぞれのお仕事がある中で、わずか5日間でご返事を頂けたということに、本当に心の底から今北をご心配いただいていることに気づかされ、心強い限りです。同時に私たちの責任も感じた次第です。
5月の21日・22日頃には、どんな登校の形式なのか?授業の進め方。弁当持参へのお願い等、保護者のみなさまには紙面・HPにてお知らせさせていただきます。
今日は5月の8日です。例年であれば新しい学年にも慣れ楽しさが倍増している時期ですが、今渡北小学校(児童・保護者、教職員)はスタートラインにすら立てていません。再開を夢見て、全員がそろってスタートラインに付ける準備に心を砕きたいと思います。

 

お知らせ

学校の休校が令和2年 5 月 31 日まで延長 したことに伴い、「4・5月分学費等口座振替」につきまして変更をお知らせします。

休校延長に係る給食費集金額の変更について(pdf)

Sobre a alteração na taxa da merenda escolar na extensão da suspensão escolar(pdf)

Changes on the Amount of the School Lunch Fee Due to Extended School Suspension(pdf)


2020年4月27日(月曜日)

5月末までの臨時休業延長について教育委員会より通知がありましたのでお知らせします。

学校の臨時休業について (pdfファイル)

 

 校長室より No.12

「ややこしさ」

 再び、新型コロナウイルスによる臨時休校の「延長」が示されました。私は単なる延長としてとらえるのではなく、3月2日からの午後から5月6日までの休校に対する私たちの取り組みの振り返りの場としたいと考えます。課題配布の“ポストイン”については、各ご家庭に多大なご迷惑をおかけしました。そのことにより、今まで見えてこなかったものや聞こえてこなかった声も届けていただけました。ありがとうございます。そんな中、可児市教委育委員会 教育長様には、子どもたちや保護者のみなさま、そして教員も守っていただいていることを痛感しています。
 明るいニュースが少ない中、“誰の責任”とか“誰が良くない”等の批判や責任の押し付けが傾向としてある昨今です。
 今渡北小学校としては、「天を恨まず 運命に耐え 支え合って生きる今北」を目指して歩み続けます。ないものねだりをしても、誰も幸せにはならないからです。ここまで我慢や辛抱をしたのですから、あと少し?我慢や辛抱をしてみませんか?
 先日、職員の紹介である本に出合いました。『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社)です。英国の公立中学に通う一人息子の葛藤と成長を描きながら、多様性の時代に生きる“ややこしさ”と“ 奥深さ”を余すことなく伝えてくれます。お薦めの一冊です。


2020年4月24日(金曜日)

「葛藤」

今渡北小学校の正門の西に「藤の木の棚」があります。春の代名詞ともいえる爛漫な桜とは一味違い、優しさや柔らかさを感じる花です。この時期に心が少しだけ和みます。
依然として新型コロナウイルスの感染は大きな広がりを見せています。可児市ではお亡くなりになられた方もみえ、冥福をお祈りするばかりです。しかし、その後、感染者が出現していないということについて、「チーム可児」「ザ・家族」と、市民のみなさんの危機意識の高さを感じています。
そんな中、非常事態宣言が解除された後の学校を考えると、「葛藤」の日々は続きます。子どもたちの「命」を守り切る事。安心安全な環境づくり。学力の向上。人間関係の構築。地域の学校としての役目等々です。「3つの密」を大原則とした「笑顔の学校」に心を砕きたいと思っています。
月曜日以降には、新しい方向が新聞を通して発表されると思いますが、先の見えない毎日に「葛藤」は止みません。ちなみに語源は、葛(ツヅラ)という木のツルと藤(ふじ)の木のつるが複雑に絡み合うというものです。そんな長期化・複雑化した葛藤ですが、「子供たちの笑顔」「お家の方の笑顔」と口ずさみながら解していこうと思っています。
先日、配布させていただいた学習課題に不備や誤りのご指摘をいただきました。誠に申し訳ありませんでした。再発防止に努めさせていただきます。
今日は、スクールサポーターの先生方が、各階の廊下の中央線となる緑色のテープを貼ってくださっていました。みなさんに会いたいという気持ちは同じですね。
今後も大きな変更点が生じましたら、メールを配信させていただきます。

 

「感染症対策下における子ども達のケアについて」

可児市スクールカウンセラースーパーバイザーの川原先生に子どもたちや保護者の不安を少しでも減らすためにリーフレットを作成していただきました。

是非ご一読ください。

 感染症対策下における子ども達のケアについて(PDFファイル)

 Tungkol sa pangangalaga ng kaisipan at pisikal na pangangatawan ng isang bata na
may kaugnayan sa pag-iwas ng nakakahawang sakit

 Sobre os cuidados com as crianças nas medidas relacionadas
à doenças infecciosas


2020年4月17日(金曜日)

2020年4月15日(水曜日)

2020年3月26日(木曜日)

2020年3月18日(水曜日)

2020年3月17日(火曜日)

2020年3月12日(木曜日)

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可児市立今渡北小学校 [可児市立今渡北小学校]かにしりついまわたりきたしょうがっこう

住所:509-0207 [可児市今渡1680] [学校周辺地図を表示する]

TEL:0574-63-1500 FAX:0574-63-1278 MAIL:imakita@school.city.kani.gifu.jp